2008年04月30日

宮澤とかエジソンとか事故が多いこととか

ちょっと前に書こうと思っていたことをいくつか。

宮澤ごめんな。去年の大伍然り、この宮澤の件然り、チーム事情でできないことがある、というのは、残念なことだな。。。大伍は、もしフルスケジュールでブラジルに行っていたら、もっと大きく逞しくなって帰ってきたかもしれない。去年は幸い結果が出たからいいけれど、これからの大伍の成長に、欠かせない期間だったかもしれない。まぁ、逆も言えるわけで、なんともいえないけど。
こうなったら宮澤を試合に出すしかない。三浦監督、宮澤を試合に出してくれ。宮澤よ、試合に出てくれ。それは、日本サッカー界のためでもある。素質はあるのだろう。が、プロの世界で通用するとは限らない。日々鍛錬して、三浦監督にアピールして、試合に出てくれ。

あと、エジソン。全くわかりませんが、どうなんでしょう。しかし、16歳でプロになり、18歳でもう外国に出るなんてすごいな。ブラジルでは、全然当たり前のことなんだろうな。改めてスゲーなブラジルって。

最近、事故っぽい相手ゴールで痛い目を見ることが多い。なんであんなのが決まるのか、わが身の不幸をのろいたくもなるが、逆に考えようじゃない。相手にも、事故をお見舞いしてやろうじゃないの。チャンスには、まずシュートだよ。シュートで終わればカウンターも食らわない。ゴール付近にボールを入れれば、オウンゴールだってあるかもしれない。やっぱ、そこまでいってナンボだろう。

京都戦、相手も田原がいない。絶対に負けられない。
posted by シーバス at 13:14| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月29日

埼スタ 現地観戦 試合終了 4ー2 敗戦

埼スタはデカい。アウェー自由席はゴール裏メインスタンド側にあるのだが、そのメインスタンドの最上部が、見上げる格好になるためか、遙か彼方に見える。

試合前、児玉社長が出てきた。あと、何回、彼の顔を見られるか。

さて試合。最高の立ち上がり。センターサークル付近で、芳賀が粘ってボールを保持し、誰かとワンツー。走り出していた砂川にループパス。砂川がこれにさわらずボールを前に置き、結果最高の1vs1を作りゴール、先制。電光石火とはこのことか。まさかまさか。直後に高原がゴール、も、オフサイド。ふー。少しでも長く夢を、もっともっと!、、、欲しがりすぎたか、阿部が放ったコースを狙ったヘロヘロシュートが、高木の手をかすめゴールイン。ブラインドになって見えなかったかな?今日の高木は全体的に変な高木。ゴールキックもタッチを割ること数度。しかし早い、早すぎるよ追いつかれるの。だがしかし、ゴール右サイドPA手前で得たFKをクライトンが蹴り、ファーに余っていた柴田がドンピシャフリーヘッド!これで盆と正月がいっぺんに来たー
っ!が直後、セットプレー。つりおがファーで一瞬早く低空ヘッド体勢。マンツーマンでついていた吉弘が慌ててついていくが、決められた。夢が終わるのが早い。。。

このゴール後、つりおは地面をたたいて悔しがっていた。自分のゴールで追いついたことに喜ぶでなく。とにかくこの後勝ち越すんだという気迫に満ちていた。つりおはあまり好きなサッカー選手ではないが、ああいう姿勢は見習いたい。

前半、よく2点取った。でも2点取られた。こちらは全身全霊、盆と正月で2点。あちらはなんかギクシャクしても2点。明らかに後半は不利。盆と正月以外の、何を見せてくれるか。しかし、せめて1点勝ち越して終わりたかった。浦和は、パスのつなぎがつたない。しかも、攻撃を作っても、最後、FWの2人に得点のにおいがしない。

後半、早々にこの試合初めて勝ち越されたが、これは必然。全くボーッと試合に入ってしまった。これがあるから今の順位なんだよな。簡単なパスがつながらない、なんでもないボールがタッチを割り相手ボールになる、それを誰も修正できない。浦和も一瞬つきあってくれていた。このまま30分くらいこの状態が続いてくれないものか、と虫のいいことを祈ったが、あんな試合運びをして点が入らないほどあまいリーグではない。つながれて、ポストプレーで落とされて、エジミウソンにきれいに決められた。なんだか浮き足立っているところを、先に落ち着きを取り戻した浦和にやられた。これでもう、2点取ったことなど帳消し。自分たちで招いた、痛すぎる、非常に痛すぎる失点。

それからも、大伍や岡本の惜しいシーンなどがあったが、攻めた後、徐々に戻りが遅くなる。4失点目はきれいなカウンター。エジミウソンなんか、それ用のFWでしかないのに、それで2失点。ま、4点目なんてあってもなくても結果は一緒だけど。

もしサッカーが、ハーフタイムのない90分通しのゲームなら、今日の結果は違ったかもしれない。ハーフタイムから3失点目までの時間の使い方、気持ちの持って行き方で、勝負の行方が決まったと言っても過言ではない。

選手たちはよくがんばっていたと思う。審判が浦和の人っぽかったのもあったけど、それでもよく頑張っていた。でも、「あの時間帯」があるかぎり、勝ち点はついてこない。絶対についてこない。全身全霊で、前半は同点という結果を得た。ならば後半は?落ちるだけなのか?後半も同等、もしくはそれ以上の結果を得たいならば、全身全霊を押し通すしかない。せめてそこだけは相手を凌駕していないと、惜しい惜しいで、最終結果も惜しいものになってしまいやしないか。ベテランでも新顔でも若手でもかまわない、声を出して、マッタリな雰囲気を修正する選手が出てこないと、この先も厳しい。
ここから先2節、それこそ、何と引き換えてでも、勝ち点6が欲しい。
posted by シーバス at 20:47| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

埼スタ前半終了

びっくりの2ー2。とったのもびっくり。とられ方もびっくり。

明らかに引出しの少ないわがコンサは、長い長い後半45分、どう戦う。
posted by シーバス at 16:54| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

埼スタへ

いい天気だ。

ある意味ワクワク埼スタへGO!
posted by シーバス at 13:48| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月25日

川崎F関塚監督辞任 & 我が児玉社長辞任か?

関塚監督。。。まずは全快を願います。いずれまた、現場復帰されるそのときは、無碍なことを言わず、ウチのチームも視野に入れてくださいねw。


そしてわが身。我が児玉社長辞任か?

ま、しょうがないのかな。責任を明確にする意味では。鹿島戦、アウェー自由席に入るサポ一人ひとりと握手をし、「ありがとう、よろしくね」とおっしゃっていた姿が印象的でした。

後任候補の矢萩竹美氏はこんな人
このコラムの次の登場が児玉社長なんだな。

しかし、ほんの数分前はこれgoogle検索のトップだったのに、上のやつに代わった。アクセス数がハンパじゃないのかな。
posted by シーバス at 11:22| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月20日

湯郷Belle vs 浦和REDS in 美作ラサ 試合終了 &諸々感想

1ー1ドロー。Belleはよく引き分けた。開幕を勝った同士のこの試合はしかし、浦和の絶対有利。それを、地元開幕のモチベーションでいい結果に持ち込みたいBelle。

試合巧者の浦和が、パスにしても、シュートにしても、1枚上手。浦和にはCKが何本あっただろうか。それを、代表キーパー福元を中心に集中して跳ね返すBelle。

先制はBelle。ゴール前で得たFKを宮間が蹴ると、混戦に。その中でキャプテン田中静佳が最終的に押し込んだ。展開としてはしてやったりのBelle。しかし、ほどなく、ゴール前へ送られたボールを柳田が豪快に押し込み同点。その後は、柳田のゴール左下隅を狙ったシュートを、福元が右手1本でセーブするなど、攻める浦和、守るBelle。そのままスコアは動かず、終了。

浦和安藤とBelle宮間のマッチアップはいつ見ても面白い。華麗だが時にゴリゴリ行く安藤と、サッカー小僧そのものの宮間。どちらにも魅力たっぷり。
去年までなら、主に見所はそれだけだった。浦和には、他にも試合を作れる選手がいるのに対し、Belleには、局面を打開できる選手がいなかった。相手がゴリゴリくると、オヨヨと押されっぱなしになり、自陣に押し込まれ、FWが孤立し、どうしようもなくなり、いつかゴールを割られた。
今年は少し違うらしい。当たり負けしない、線が細くない。開幕戦、ともに第2グループを形成するINACに勝ったのと併せて考えると、期待が持てそうな気がする。
それは、昨年ケガで思うように活躍できなかった選手が帰ってきたこともあるが、大量に選手を入れ、スタータ、ベンチの陣容が換わったのも一因。それにより、出場がかなわなくなった去年からの選手たち、奮起を促したい。

Jの新潟vs京都では、主審が大活躍したらしいが、この試合も主審が不安定。というか、笑って許せるほど未熟。スローインのジャッジが逆なんてのは何回あったか数え切れない。痛んで一度外へ出た安藤が、その後インプレーになる前に主審の確認なくピッチに戻ったところでイエローカード。が、選手に何事か指摘されあっさり撤回。このプレーの正解はなんなのだろうか。気になる。まぁそれでも、なでしこの選手たちは文句を言わないね。悔しいだろうし、モチベーションをそがれる事もあるだろうに。その後、安藤は別のプレーできっちりイエローゲットw。

ホーム開幕、というのもあるだろうが、あの辺鄙なところに集まった観衆2332人。すげーな。地元密着がいい方向に成功していることのなせる技だ。前座でBelleKidsvs松戸MACS(後述)の試合があって、彼女たちも数に入ってるのかな?(どうりで1時間以上前に行ったのに結構人がいたわけだ)浦和な方々も太鼓も来ていて、10名くらいいただろうか。同時刻、さいたまダービーをやっているというのにご苦労なことです。いわゆる、筋金入り、というヤツでしょうか。

試合終了後、両サポ同士でコール交換してたな。

それにしても不満なのがやはりスタジアムへの足。本当に何もない。浦和な方々はどうしたんだろう。帰りのバスには2名ほどいたみたいだが。旅館の送迎バスとか、借りればいいのに。その旅館経由だっていいではないか。HPで告知して、林野駅までの1、2往復でいいではないか。そうして実績を作って、地元の人にも徐々にシフトしてもらって、専用にチャーターできるまでにすればいいのに。そのために入場料を取るんだったら喜んで払うけどね。なでしこジャパンの合宿誘致にも乗り出しているみたいだけど、そうすると、もっと多くの人がマイカーで押しかけるよ。そしたら大渋滞。今でも、湯の郷地域への出入口の橋の交差点で結構な渋滞が起こる
けれど、スタジアムまでその列が延びたら最悪だ。あと食い物。飲み物はBelle支援の自販機があるからいいとして、地元スーパーとか、出店しないのかな。
とにかく、今はBelleというソフトのみを、地元民に対してのみ提供しているにすぎない。ここに魅力的なソフトがあるから、自力で来られる人は来てください、みたいな。もっと、それ以外の方面への情報伝達&ホスピタリティに力を入れて欲しい。

先ほど出てきた松戸MACSとは、千葉県松戸市にある、中学年代の女子のチームなのだそう。JFAも絡んでいるみたい。今回は、湯郷に遠征に来ていたんだな。しかし彼女たちは、レッズのユニを着ていた。だから、レッズジュニアユースかと思った。上着にはMACSと書いてあったけど。なんでだろう。HPにも、レッズユニを着てどうの、という記述がいたるところにある。レッズが提供しているのかな?詳しくは帰ってからググり。土曜日から湯郷に来ていて、作陽女子高(ほとんどBelleユース)と練習試合をしたりしてたんだな。前座試合は10:20開始。そのあとサブグラで練習し、昼食がてらなでしこの観戦をし(ではないと思うがw)
、それを日程の最後に、帰ったみたい。そういやなでしこの試合直前に観客席にワラワラ入ってきたな。寸暇を惜しんで練習というやつだ。やるなMACS。試合終了後、お礼の挨拶をしていたのはそういうことだったのね。なんか、がぜん興味がわいてきた。ほかにもこういうチームはあるのかな?お金はどこからでてるのかな?

今年はもう、湯郷には行けないだろうなぁ。行きにくいのに、なぜか気になる場所なので、ちょっと寂しい。近場ばかりでヌルいJ1日程に飽きてきたら、またふらっと行くかも。東京近辺の試合にはこれからも日程があえばいく。マリーゼの試合も。

あ、今日はサテライト湘南戦が馬入であったんだったな。。。
posted by シーバス at 21:18| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

湯郷Bellevs浦和

K3200011.JPG
試合開始。

浦和がどこまで強いのか。Belleがどこまで食い下がれるか。
posted by シーバス at 13:02| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

湯郷、何度来てもすごい所だ

080420_1051~001.jpg
これから、30分の山登り。
風が涼しくて気持ちいい。さて、ゆっくりと。
posted by シーバス at 10:54| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月19日

神戸戦@ホムスタ 試合終了

あれ、最後にエントリした内容が反映されてない?むー、内容忘れちゃったよ。
ちょい加筆。

後半すぐ、お約束のダビィゴールで先制。何度か危ない場面があるも、全員集中で凌ぐ。が、石櫃にJ1仕様弾丸ミドルを決められ同点。むー、こぼれ球を拾われるも2人がかりで押さえてホッとした一瞬だった。まぁでもあれは相手を誉めるべき。

平岡、柴田、吉弘、坪内のDFラインは、平岡が時々ヨタる他は、ほぼ正解なボール処理をする。見ていて結構安心できる。弾くは弾き、繋ぐは繋ぐ。ただ、その結果相手に渡るのはもはや芸道なので致し方なしか。
あとは、芳賀がボールホルダーに当たりに行って、見事交わされると、マークずれでピンチになったり、デビ純が味方と見事にかぶったりパスがチョロッたりするくらい。でもデビ純は、前線に飛び出しての守備が結構効く場面もあった。

三浦監督の選択だから致し方ないが、クライトンのFWはどうなんだろう。決定力はない、足が遅い、後ろ向きでボールを持っても魅力がない(これは周りの問題)、シザーズがスローモーション(これは関係ない)、FKを直接決める気がない(これも関係ない)。やはり”舵取り”が見たい。。。ま、フリーマンと考えればいいんだな。幸い、サイドの選手のバリエーションが豊富だからそれでもいいのかな。本職FWの奮起は、引き続き強く望む。
posted by シーバス at 20:28| 東京 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神戸戦@ホムスタ 前半終了

まぁ、狙い通りか。終盤、攻めきって終われ!と思ったら、自陣ゴール前で神戸選手を次々なぎ倒し、最後はPA内でなぎ倒してPK献上。4〜5人くらい倒れていたか。
高木がこれをセーブし、そこで終了。0ー0で折り返し。

神戸はロングを蹴ってこぼれを大久保がいやらしく狙ってくる。DFがかぶらないように、1つずつはねかえさなければ。

さて、何はともあれ1点目を。
posted by シーバス at 17:04| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レオネッサvsマリーゼ 試合終了

3ー1。レオネッサ逆転勝ち。
後半すぐにゴールしたレオネッサ外国人FWにFK2発を決められマリーゼ撃沈。
後半はもう自滅。マイボールは奪われる、パスは通らない、相手に簡単に前を向かれる。GK天野なんてゴールキックがタッチを割る割る。このチーム状態はちと深刻。

実は、世代別代表に呼ばれたマリーゼの鮫島彩に前から注目していたのだけれど、サイドのスピードスターだったのに、今は真ん中の攻撃的ポジションにいる。時々光るパスは通るけど、キープに難あり。スペースがあってドリブルを仕掛けていく姿の方が生き生きしてる。それを生かしたい。なでしこジャパンに入るにはちと力不足
か。

マリーゼは、珍しくソフトの充実しているクラブ。携帯サイトや試合速報、試合詳細等。それに東京で試合をやると、動員力もある(東京電力パワーだけど)。今日もサポが結構来ていた。こういうチームは、できるだけ上にいて欲しい。

対するレオネッサ。なでしこリーグ1部の第2グループにのしあがってきて、地元は盛り上がっているのかと思えば、サポの応援なし。ホームでそれはさみしい。
よく走ってがんばるチームだし、練習から雰囲気が明るいし、いいチームだと思う。助っ人はサッパリか、と思ったら、後半だけでハットトリック。恐れ入りました。3強の牙城は崩せるか。

15:30ホムスタ到着。疲れたー。
posted by シーバス at 15:48| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レオネッサvsマリーゼ 前半終了

0ー1マリーゼリード。

レオネッサDFが上がろうとした瞬間、逆をつく形でマリーゼFWにパスが出て、ドリブル。やや角度のなくなったところからのシュートが入りゴール。

レオネッサにはTASAKIから移籍の鈴木智子、なでしこジャパンに返り咲いた原歩がいる。マリーゼには、丸山佳里奈と、早大在学時から強化指定され、なでしこジャパンにも招集された1年目GK天野実咲がいる。

マリーゼは、パスの出し手と受け手の呼吸がいちいち合わない。中盤にパスが出て、FWが走り出すも、ボールホルダーが逆サイドを見ている。あと、FWと中盤の距離が間延びしがち。

後半開始まもなくレオネッサが得点。見逃したorz。
それを期にレオネッサが押せ押せ。というか、マリーゼがボールを失ってるかな。
posted by シーバス at 14:22| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

担架講座

K3200009.JPG
今の時間から、ピッチへ入るタイミング、持ち上げ方、運び方なんかをレクチャーしてる。しかも和気あいあいと。
選手も見てるけど、不安だろうなぁ。今日は担架なしの方向でw。
posted by シーバス at 12:14| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まずユニバ

K3200008.JPG
南京町で飲み食いし、こちらへ移動。ちと早すぎだな。天気がビミョー。
でも低気圧一過で、時々日が差し気持ちはいい。風は強いが。

新長田駅で大量のチビッコと遭遇。ホムスタ方面に移動。

キップも買っておいたし、準備万端。
posted by シーバス at 12:02| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月16日

フッキの処分

なんとお菓子1つとリーグ2つに出られない、と。うーん、大幅に反省してしまう危険性が出てきたなw(事実、神妙な顔をしている)。

フッキシステムだった昨年の緑、そのシステムからの脱却、という方向でJ1に臨むも結果が出ず。で、フッキ復帰後初の試合で、本人は得点せずも初勝利。今のところ恩恵はこの1試合だけ。しかも、FC東京長友が証明したように、密着マークでイライラをつのらせ、(時には数試合も)ピッチから遠ざけることができると証明されてしまった。今度同じことをやれば、さらに出られない試合はかさむだろうし。
昨年仕様に戻して2試合。今後それを継続できない3試合で、緑の方向性、地力、監督の手腕が試されるんでしょう。そして、フッキが自分自身をどう修正し、新潟戦、Fマリ戦を戦い、札幌ドームに乗り込んでくるのか。できればねt(ry)。


で、あそこの監督、「フッキには責任をとってもらう」とは言わなかったみたいね。。。



などと人のことを言っている場合ではない。今日は千葉戦@俺たちのフクアリ。苦しいけれど、有意義な試合にしよう!見に行けないのが残念。。。
posted by シーバス at 11:17| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月14日

磐田戦勝利とか、その他の試合とか、神戸戦とか

磐田戦では、15000人という、週末の札幌ドームの試合としては、さびしい限りの観客数。磐田という相手でも、客は呼べなかったか、、、川口や名波のブランド価値は、そんなに下がってしまったのか。。。敵に期待するというのは、心もとないことではあるが、現実問題として。
ということで、磐田戦は、チケットを買った。SBの。今後も、実際に見に行かれる方々に迷惑がかからないように、観客が少なそうなホームゲームのチケットを買ってみようか。有料入場者数にはカウントされないのだろうけれど。んなこたどうでもいい。

磐田戦初勝利なわけだが、磐田でのあの試合、もうちょっとで勝てそうだったあの試合。水曜日でしたねぇ。太鼓がなくて、声と手拍子だけでの応援だった。中尾がFWで出たり、大変な試合だった。

当日は、J公式ページで各試合をチェックしていたのだが、目を放している隙に、2点入っていた。びっくりした。柴田、という得点者を見て2度びっくり。磐田の得点も、現地観戦中の母からのメールで知った。まぁ、勝ててよかった。観客増祈願。
それ以上にびっくりしたのが、福岡−岐阜戦。これも、中村北斗が決めたのか、、、と、その後テレビを見ている間に、岐阜が4点入れていた。レベスタでこれはきつかろうて。。。うれしかったのは、ケガから復帰した相川が、後半途中から出場したこと。どんどん調子を上げてどんどん試合に出て、得点を決めてもらいたい。そして今年中来年には帰って来い。


東京ダービーはFC東京の勝利。うん、ウチに勝ったんだから、緑にも勝たんとね。それ以上に、この退場。長友の密着マークにイライラ頂点、という感じだったのか。緑にとっては痛いでしょうね。去年に続いてフッキ頼みの方向に重心が傾いた瞬間なだけに、緑は次節が正念場&本人が反省するか。今後も繰り返すようだと、5億が。。。


リーグ戦次節、敵さんも大変らしい。うちも大変だ。
こうなったら、水曜のナビ杯千葉戦は、ターンオーバーで行きましょう。ただでさえ、土曜日の神戸戦に向けて、ミニ合宿をはるわけですから、普段出ていない選手&若手にがんばってもらいましょう。
見に行きたいけどムリだよなぁ。。。

ちらと思うのだが、曽田をFWに戻したらどうだろう。もう走り回ることからは遠ざかっているからだめかな。いや、ちらと、ちらとそう思っただけ。。。


12節大宮戦@NACK5のチケットも確保。大宮強そう。当面は14節のガンバ戦(@乾電池、日曜夜開催)のあと、どう帰ってくるかが最大の懸案事項だ。


来週は、土日で3戦観戦という、プチ旅行。今週開幕したなでしこリーグは、マリーゼを見に行く予定だったが、予定が入ったため取りやめ。なので楽しみだぁ。雨降らないで欲しいなぁ。。。
posted by シーバス at 11:28| 東京 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月07日

DFテコ入れ、FW補強?今後の戦い方

ま、いいんですが。でもアレコレ動いて結局ダメパターンに陥ってしまうような感じが、、、なんとも。

昨年リーグ戦終盤、主力で出ていた選手たちが調子を落とし、出場機会を与えられた岡本や大伍。あの時は切羽詰っていたから緊張感バリバリで、やるしかなかった。主力選手の手詰まり感もあって、若手のハリキリがなんとも新鮮で、しかもチームを救った。彼らのパス交換から生まれたゴールは、見ていて胸がスッとした。

だが、、、せっかくチーム全員で勝ち取ったJ1の舞台での、この勢いのなさはなんだろうか。みんなビクビクオドオド。90分体力を持たせたいのか?守備をしないとはずされるからか?全くつまらんサッカーになっている。これで多少なりとも勝点がついてくればいまだいいが、1点取るのも四苦八苦するというのに、先取点を常に奪われる。そこからの展開は、もうパターン。

他チームで控えに甘んじていた選手たちは、やはり故あって控えだったのか。平岡なんか、もう一度北京を見据えるために移籍したんじゃなかったのか。謙伍も代表合宿に一度呼ばれて終わりか?いっこうに名前の出てこない中堅はそんなにだめなのか?

FC東京戦の終盤、曽田に代えて謙伍を入れた後、攻撃のときは左右どちらかのSBが上がり気味になり、3バックっぽい布陣になっていた。クライトンが下がり気味になり(というかフリーマン気味かな)、大伍か砂川がトップ下っぽい感じになって、活性していた。
最初からこれで行ってみたらどうか。大伍、砂川、岡本は、いまや誰が出ても遜色なく前目のMFとして活躍できるし、どう配置しようと、めまぐるしく入れ替わってパス交換できる。FC東京戦は、岡本に代えて砂川を入れて流れがよくなったが、その逆、砂川先発、交代で岡本で活性化することもある。スペシャリストの西谷、征也がいない今、この3人の攻撃センスを、最初から最大限に発揮したい。ただしこの3人は、ボールを受けたらシュートを第1選択とすることが必要。ナビスコ柏戦の砂川のゴールのように。

DFはどういう組み合わせでもいい。曽田が本調子でないなら吉弘を入れてもいい。平岡を使ってもいい。FC東京戦の失点場面、曽田の軽い守備に唖然としたが、BSの中継を見て、宮沢ミッシェルの解説で、そうとも言い切れないことがわかった。曽田はファウルを犯さぬよう、マークを坪内に受け渡した。が、坪内が受けきれず、ズレたところに入られた、と。なるほど。チームオーダーでそうなっていたかはわからないが、そういう約束事もあるのか。でも、ロングボールが来た時点で、曽田はカボレを前に入れてはいけない。たとえファウルでも、失点をするよりはマシ。とにかく、先に失点をしてはいけないという、その一点のためにDFは体を張ってほしい。

FWは、中山に期待するのは酷なのではないだろうか。J2で、年間通して出場して6点。それが精一杯ではないだろうか。前からの守備を選択する代わりに、得点を放棄するのは、得策ではないような気がする。思い切って、DFコンバートしたらどうだろうか。彼もまだ26歳。1年かけても、まだまだやれるんじゃないか。1トップで、徹底的につぶれ役をやらせ(ロングボールででなく)、シャドーが飛び出す、という感じならいいけど、シャドー役の得点力が必要になる。ダヴィのケガは、今後も視野に入れておいた方がいいと思う。それでも得点できる2人のFWが必要な気がする。もう、クライトンのFWは見たくない。彼が個人で得点できるのならばそれでもいいが、絶対的に足が遅い。ドリブルで持ち上がってシュートを打つ、みたいな、そういうタイプでないのはもうわかっただろう。
ここは、謙伍を出し続け、悩みに悩まして、成長してもらうしかない。あとは、、、ノナトがだめなら、それは仕方がない。次を探すしかない。横野でも宮澤(ケガだけど)でも、使ってみるしかないだろう。案外あっさり、活躍しちゃったりするかもしれないし。

なんにせよ、FC東京戦の、前半のような展開はもういい。柳下監督が言っていたように、選手が伸びない。攻めに行って、ボールをとられて、ピンチになったって、全力で戻って阻止すればいいじゃない。大伍や岡本や、横野や宮澤がそういう失敗を2、3度したところで、三浦監督以外に誰が怒る(ぉぃ)?そういうプレーを、サッカーを見たいぞ。
posted by シーバス at 12:24| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月05日

味スタ試合終了

そのまま1ー0。

つまらん。全くつまらん。

なんの収穫もなかったんじゃないか。

感想はそれだけ。
posted by シーバス at 16:01| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

味スタ前半終了

1-0。

開始早々のクライトンFKからのソダンヘッドは決めたかった。あの時間帯で決められなかったのが痛い。

カボレの個人の強さで失点したが、自陣からボールをかきだすのが精一杯。クライトンが中盤にいないと始まらん。

ノナトでいい気もするが。
posted by シーバス at 14:57| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

味スタです

aji_consapo.JPG
初めて上層階に来てみた。なんか変な席種構成だと思ったら、2階前4列が指定席なのか。でもだだ空きなので後列の自由席へ。

ブルーノ先発か。もちろん今野も。

芳賀は大丈夫か。ダビィがいない。クライトンはFW。迫力という点では致し方ないか。

さて始まる。
posted by シーバス at 14:03| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする