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2009年07月03日

元りょうぼさん

うお、BS日テレに出てる。相変わらずおきれいで。

札幌で実績があるって紹介されてる。

ヴィッセルの宮本の特集なんだな。
posted by シーバス at 22:56| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月27日

vs仙台@宮城スタ 試合終了

1―1。ドロー。

今日は自由南から観戦。縦!縦!サイド!サイド!動け!動け!と叫ぶ御仁を少し後ろにかかえつつ。

今日のピーカンは、湿気満載だった湘南戦とは違った体力消耗だったでしょう。選手、ゴール裏の方々はお疲れ様でした。

ちなみに「お前ら恥ずかしくないのか!」と、仙台サポ怒り心頭だった、仙台の虚弱君2人が転がってるうちにウチが攻め続けた場面は、一切、何ら恥ずかしくない。むしろあそこで得点を入れられなかった事の方が恥ずかしい。

負けなかった以外は、湘南戦と同じ展開だ。後半早くに得点し、2、30分過ぎから攻めなくなり、相手交代選手に、残り10分で同点にされる。

上里のアレはシュート?ミス?

あの時間になると、なぜみんな攻めなくなるのだろう。交代で入ってきた元気さえ、動かなくなる。前で奪ってカウンターで1点取れば、これ以上楽なことはないのに。砂川がもう一人欲しい。

今日のクライトンはワルいトン。パスがことごとく通らない。

キリノの1トップは、機能しているのだろうか。このままで行くのかな?

今年のJ2の上位は、長い間煮え湯を飲んできたチーム。それを考えると、速効性のあるやり方より、じっくり、変わらない方針でやっていくしかない。

我慢我慢。
posted by シーバス at 17:22| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

vs仙台@宮城スタ 前半終了

0―0。スコアレス。

20分までは互角。その後一方的に持たれる攻められる。サイドからPAニアを経由して中に入ってこられる攻撃が怖くてたまらん。

最後のチャンスを決められず、惜しいことを。

ダイレクトでシュートだ!と思った場面の2/3は打たず。征也が何回か中に入って仕事をしようとするが、信頼されてないのかどうか、フォロー無しで単発。
さて、後半、しつこい、泥臭いプレーができるかどうか。

迷わず使命を完遂せよ。
posted by シーバス at 14:01| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宮城スタだよ初めて来たよ利府

090627_1027~001.jpg
大宮仙台ってチュートハンパな距離。ちゃんと寝られなかった。しかもあづぅいし。徹夜にこの暑さは堪えるよ。

でも日陰にいるとまったり風が涼しい。

さて、もはや問題は勝ち負けではなくなった感のあるコンサですが、最後まで戦え、ですぞ。

終盤に失点しようが、カウンターで失点しようが、自分達の目指すサッカーをやりきって、カッコ悪く散ろうではないですか。ま、散らないに越したことはないが。

そういった意味では、絶好の相手なのではないでしょうかね。
posted by シーバス at 11:40| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月26日

なでしこオールスターに行けない!!

何たることか。今年のなでしこオールスターと、J2#36(vs草津@正田スタ)が完全にかぶった。

http://219.94.196.96/topics_detail.php?id=1056&year=2009

8月30日17:00〜 @西が丘 ※予定


オールスター本戦もさることながら、前座試合で男女OBが出てきたり、去年はJFA福島アカデミーの女子選手の中から有望株を見つけたり、各チームの屋台が出て、TASAKI山本絵美がかぶり物をかぶって販促をしていて泣けたり。

今年はなでしこの顔達が大量に抜けてしまったが、関心の度合いはどうなんだろうな。

むー、残念。。。でも仕方がない。なぜならオレにはコンサドーレがあるから(クサッ)。
posted by シーバス at 11:21| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月21日

湘南戦@平塚(メイン自由) 試合終了

3―2。負け。

今日は流石にオレも切れそうだ。いつまで続くこの負け方。首位と中位という問題ではない。

大伍のゴールが決まり逆転して、残り30分余り。心配した通りの、予定調和のような再逆転負け。

元気が前線で無駄走りをし、上里も触発されるかようにプレス。それが功を奏したか、逆転。しかし、、、

逆転していい感じで押し続けている最中、残り20分というところで、湘南の選手の集中力が切れかかっているのに、突然、全員がゴールに向かうのを止めた。前線でボールを奪ってサイドに出して、、、なぜ中に走り込む選手がいない?
で、ボールをこねている間にラフ気味につっつかれ、ボールを失う。

なぜだ?なぜだ?なぜだ?

また同じことだが、3点目を取っていれば、湘南も戦意喪失したろうに。それでなくてもチンタラチンタラやっているチームが。


残り15分、湘南ベンチは必死。攻撃的な選手を入れると、その選手たちのチャレンジに屈しゴールを許す。あの場面で、両方とも中央突破され、GKと1vs1に。

持ち駒の差か?それもあるかもしれないが、コンサは終盤弱い、というデータがあれば、途中で入ってくる相手は心強いだろうて。

他の上位チームがもたつくなか、湘南に気持ちよく勝ち献上。人がいいねぇ。

仰向けに大の字になるのも、ピッチを叩くのも、挨拶なく引き上げるのもいいが、他にやることがあるのでは?
posted by シーバス at 18:56| 東京 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

湘南戦@平塚(メイン自由) 前半終了

1―0。ビハインド

会場はモヤッとガスが。動いてる選手にとってはきつかろう。両チームとも水補給の回数が多い。

アウェイ仕様の戦い方?はっきりいって何もしていない。失点は一瞬。全体的に上がり目に位置してユルユルやってる湘南の選手のパスが、適当くさいやつも通り、最後は手薄になった逆サイドに振られてゴール。

こちらは、前への意識が薄く、あまりプレッシャーをかけられていない。

キリノが負傷退場。中山頑張れ

後半早々PK獲得。クライトン決める。クライトン、多分わざとサポ席まで行って、チームをサポを鼓舞。
posted by シーバス at 17:12| 東京 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月14日

駒場 試合終了

浦和レディースvsマリーゼ。4―0浦和勝利。

技術的な差はミニマムだと思う。しかし、プレーへの集中力、玉際の執念、体を張る勇気。そこいらへんが大人と子供。それでこの点差。だからこそ悔しい。

試合終了後、出島(といってもピッチ際まで)まで挨拶に来た選手の中で、最後まで頭を下げていた鮫島が印象的。



厚別は引き分けですか。勝てませんね。
posted by シーバス at 15:14| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日は駒場(前半終了)

浦和レディースvsマリーゼ。2―0浦和リード。

マリーゼもいい感じて攻めるが、全てにおいて浦和の集中力が勝る。

特に攻めに入ったときの浦和アタッカー陣は多彩。

1点目はマリーゼの守備を右に引っ張っておいて真ん中へ。残っていたマリーゼDFの空振りで、フリーで。打たれる瞬間、GK含めDF陣に諦めた雰囲気が。

その後、混戦からのコロコロがゴールに入る寸前での掻き出しなどあったものの、浦和に絶妙ループを決められた。

マリーゼもタレントは揃いつつあるのだが。惜しい。

注目はマリーゼ9番鮫島彩だが、なんと左SBやってるよ。攻撃的な才能のある選手を生かすがための行き着く先か。セットプレーの時、DFに残る鮫島なんて、もったいなくね?
posted by シーバス at 14:27| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月04日

vs栃木@熊谷 熊谷は遠いよ

中途半端にな。

0―1。完封勝利。

栃木にしてみれば、前回2点取ったのに3点取り返されての惜敗。今回は行けんじゃねーの、的ノリプンプン。

そうは問屋が卸しませんよと。

前半、砂川のバー当てに始まり、実に4本のシュートが嫌われる。最後に後半ダニのミドルが嫌われた日にゃ、そういう競技に変えませんかと言いたいくらい。

先発かなった砂川の押し込みゴールでいくらか気は晴れたが、ロスタイム4分の掲示を見た日にゃ相手が北朝鮮に見えてきたわ。凌げてなにより。

更なる安定が欲しいとは言え、荒谷の落ち着きっぷりにもいくらか貫禄が。

ダニルソンとソンファンは、自分のキック力を制御するソフトのインストールが必須。西嶋の遠くへ蹴る癖とムラッ気もなぁ。

フォーメーションも、いろいろ変わった。ボランチの宮澤が、後半頭、岡本→大伍でFWへ、で2トップ。砂川左へ。上里→謙伍で宮澤再度ボランチへ。

ポリバレント度も増してきているようで、更なる好試合に、また一歩。

上位2チームが、すんでのところで同点に追い付くという粘りを見せた中、勝ちきったのはよかった。

次も勝ちたい。
posted by シーバス at 00:11| 東京 不明| Comment(0) | TrackBack(0) | 手抜きのサッカー観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする